食中毒警報が発令されました

 千葉県は、令和元年7月29日(月)午後2時に食中毒警報を発令しました。  気温、海水温が高くなるこの季節は、細菌の活動が活発になり、細菌を原因とする食中毒が多く発生する季節です。  食中毒予防の三原則は、「細菌をつけない」「細菌を増やさない」「細菌をやっつける」です。  調理の前の手洗い、調理前や調理後の食品は室温に長く放置しない、中心部までしっかり加熱する(751分以上)、肉・魚など生ものを扱った調理器具はその都度熱湯などで消毒する、などに注意して、食中毒を防ぎましょう。
連絡先:健康福祉部健康福祉政策課(電話 047-704-0055)
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